デトランスα手汗用で代償性発汗は起こらない!?徹底調査してみた。

デトランスα手足用を使うと代償性発汗は起こる?起こらない?調査してみた!

 

 

デトランスαには代償性発汗があるといううわさがありますが、本当にそうなのか気になりませんか?
今回はデトランスα手足用には代償性発汗はあるのか検証していきたいと思います。
そもそも代償性発汗って何?という方にもわかりやすく解説してあるのでぜひ見てみてください

 

 代償性発汗とは

 

代償性発汗とは手や足など身体の部位の汗を止めた後に、
脇や背中などの他の部位の汗が増えるという症状です。
実際に汗を止めるための手術を行った人が手術後に他の部位の汗が増えるといった症状を数多くの人が経験しています。

 

デトランスα手足用は大丈夫!

 

デトランスα手足用は制汗力が強力なので、もし汗が止まったとしても、他の部位から汗が出始めるのかな?と心配になる方もいらっしゃると思いますが、結論を言ってしまうと、
まず代償性発汗は起こることはないと言えます。

 

 なぜ大丈夫なのか?

 

まずそもそも多汗症は交感神経が過剰に反応することによって、多量の汗が出ます。
ですので多汗症の手術は交感神経と汗が出る部分である汗腺のつながりを断ち切り、反応を抑えることで、汗を少なくするというものです。
代償性発汗は汗が止まった分他の部位からその分の汗が出ると考えている人は多いですが実は違くて、
交感神経が手術によって影響を受けることが原因です。

 

ですので
デトランスαはあくまで汗腺にふたをして制汗をするだけで、交感神経に直接影響するような成分が入っていないのでデトランスαは代償性発汗はまず起こらないと言えます。 

 

まとめ

 

デトランスαを使って他の部位から汗がでるようになった人は口コミも調べてみましたが、
ほとんどいませんでした。口コミの中には手術をしようか考えていたほどひどい手汗がしっとりする程度に収まったなど多くの人が効果を実感している制汗剤です。

 

多汗症の手術をしようと思ったら、90000円以上かかるといわれていますが、
デトランスαはたったの3500円で手汗を改善できる商品です。

 

手汗で悩むのはもうやめませんか?